川崎市制90周年



各停 立川

205系 ナハ46

2014/7

用事のついでにタテで撮ってみました。

つぎは、もっと午後の遅い時間に撮れたらいいなーと。


‐終‐


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3000形

初期型スカート

3253F

3253F 各停 唐木田

2014/7


6Rの3000形。
初期型の編成は、車体の側面のデザインや内装、足回り、スカートに違いがあります。


‐終‐


面影

Vestige

試9502レ

2014/3

いつぞやの黒磯訓練を。

目をつけた撮影地に行ってみましたが、
思った以上に見苦しかったので、かなり寝かせて・・・。
んで忘れかけた頃に新鮮な気持ちで白黒でRAW現像してみました。


80・97号機は、他のカマと違って目立たずシブくて好きです。

‐終‐

E3


米どころ

Kome-Dokoro

つばさ143号

あまり山を入れない&雲がないアングルで。


この塗装も全部新しい色に置き換わるらしいですね。


‐終‐


普電


ギラリ・・・!・・・ミス!

Early Summer

719系 

2014/7

空がアレだったのでせめてギラリくらいは・・・と。

しかし、
立ち位置ミスって微妙な位置でギラリ・・・。

やっぱり夏の夕方の山と空とギラリは難しいです。


‐終‐

安中源流 その2


亜鉛輸送列車


DD5531

51レ

引いて、インカーブでもう1枚。

今度は良い光線の時に・・・笑




‐終‐

安中源流


DD5531 (元DD553)

DD5531

51レ

この日は曇り空。
そして安中貨物はトキ5車。

撮影地、他の場所でもよかったんですが、短い編成だったので近場から。


この辺りで加速するのを何度か見ていたので、まずは圧縮で切ってみました。


‐終‐


夢を信じて


8連堂々

415-based 1500 series

415系1500番台
竜田→水戸

2014/7

常磐線が、6/1に竜田まで伸びました。

いつかまた上野‐いわき‐仙台が繋がると信じて。




‐終‐


忙しくてなかなか更新ができていませんが、ぼちぼちやるのでよろしくおねがいします。

箱根特急


Vault Super Express

VSE (Exp."Hakone No.43")

50000形
特急はこね 

2014/7

私の中では、撮り方に悩むのがこのVSE。

ペトッとしていて、かつ丸みを帯びた車体…(陰で立体感が出ない)。

そしてロマンスカーらしく、速さではなく、ゆったりしたイメージ。

あとはライトが下側についていてドカン+仰ぎができない点でしょうか…。
(下からとると、ライトが歯みたいになってカッコ悪い)


色々被写体としてケチ付ければキリが無いんですが(笑)、
ロマンスカーはやっぱり格好の被写体です。


こういうときは、基本に戻って編成写真ですね(笑


‐終‐


誰そ彼


あなたは誰?

"Tasogare"


って聞いてたら、いつのまにか新車になってたりして・・・。

ありえそうでちょっと怖い…?

黄昏時だけじゃなくて日中も撮ろう・・・。



‐終‐

2/3光


米軍燃料輸送

EF65-1068

8277レ 

2012/1

柔らかすぎず、強すぎない光線というものには、なかなか出会えません・・・。


最近米タン撮ってないなぁ。



‐終‐

小さな凸

DE10

DE10-1556


DD51の写真が続いていたので、川崎のDE10を。

陽炎でにじむ背景は、まるで水彩画のごとく。


‐終‐


Rosa rugosa

唯一の急行

Sleeping Express "Hamanasu"

急行はまなす

201レ DD51-1143+14系+24系

この時期の胆振地方の朝は、海からの霧でどんよりした天気が多く・・・。

この日もどんより。
朝4:30に順光スポットに行く気になれず、宿泊地の近場で"ただ撮った"状態になりました。

とはいいつつ、曇りでも朝5時にある程度の露出で撮れるのはこの時期ならでは、です。



ずらっと連なる14系客車の凹凸屋根が、はまなすらしくて好きです。

ちなみに牽引は、北斗星の補機で撮った1143でした。笑


‐終‐


ナナゴー石油

赤べこ

ED75-140

9075レ(根岸→盛岡タ)

2011/12

仙台製油所復旧までの間、根岸‐盛岡ターミナル間で運転されていた9075/9074レ。

今日は7/5、日付ネタでした。


‐終‐

謎のアングルで撮ってますね。陸橋登れよ…。


車窓

青い海

Ocean View
2014/6


小樽築港‐銭函の車窓は、石狩湾を望むオーシャンビュー。

北の青い海に映る蒼空。

途中では石狩湾を挟んで、遠くに見える暑寒別岳も見れました。



今回の旅は、ぼーっと自然を見ながら色々なことを考える時間がありました。



‐終‐


函館凸

端役:前部補機

Rotary window and a wisp of smoke

DD51-1143

北海道の往路は、存続が危ぶまれている北斗星を選択。(鉄分は3割ほどのはず・・・笑)

終着の札幌では、HMがついている前機に多くの人andカメラ・・・。

こういうとき、補機ってちょっと脇役だよなぁ・・・と思い、カメラを向けてみました。


前機・客車の陰になってしまうので、顔はと ら ず に

個人的に函館DD51の好きな部分
(旋回窓・煙突・「重」の札) を全部入れてみました。

アイドリングで吐き出す青白い煙は、まるで終着駅で一服しているよう・・・。

-終-



6月の北の国


梅雨無きところへ

From Furano

2014/6

北海道へ、観光してまいりました。
鉄分を3割くらいにして、大自然を堪能してきました。


上富良野のある丘から撮った1枚です。

富良野のメロン、美味しかった・・・!



‐終‐


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